SWI:精度を美学に変えるハンドメイドカーボン『Aequus』が東京を走る。
2026.06.13 | 機材・アイテム
イタリアの工房で職人がカーボンを一層ずつ積み重ねて作り上げた、フレームセット€10,000を超えるラグジュアリーバイクSWI Aequus。手仕事の静謐さ、素材の緻密さ、そして圧倒的な存在感を、永遠に変わり続ける繁華街の密度の中で切り取る。
2026.06.16
2026.06.13
2026.06.12
2026.06.10
2026.06.09
Cannondale CAAD14レビュー:これを求めていた。生々しく剥き出しのアルミを味わい尽くそう。
2026.03.11 | 機材・アイテム
待っていた人は待っていた。前作から6年半を経て最新モデル『CAAD14』がついに登場した。もしこのバイクを、かつてのように“カーボンキラー”というコピーで形容する輩がいたら、それはCAAD14のことを何もわかっていない。CAADはCAADだ。
【プロダクトレビュー】DAYSAVER『Essential8』:現代のサイクリストにとって、最も洗練された選択肢。
2026.02.20 | 機材・アイテム
ライド中の装備は最小限にしたい。携帯工具も然り。スイスのDaysaverが放つ『Essential8』は、一見ただのL字レンチだが、携帯工具の合理性を突き詰めたプロダクトだと言える。
DMT『POGI’S SUPERLIGHT』レビュー:ポガチャルが勝つためのシューズは、我々の週末ライドに最強に溶け込んでいく。
2026.04.02 | 機材・アイテム
ポガチャルのための特別な一足を、自分の週末を最高なコンディションで踏むための一足として履きこなす。それが、このシューズを手に入れる最も明確で、贅沢で、実利のある選択だ。
【プロダクトレビュー】Fizik Tempo Beat:デザインもコンセプトも最高なSPDシューズだが制約はある。
2024.09.13 | 機材・アイテム
長年患っていた白グラベルシューズ欲が解消された。走り方がグラデーションのように変化する昨今のサイクリングシーンにおいて、Tempo Beatのようなプロダクトが出るようになって良い時代だなと感じる。
サイクルウェア<春夏秋冬>完全コーディネートガイド
2025.10.05 | ファッション
「ジレはいつ使う?」「薄手の長袖ジャージは要るのか?」「ニーウォーマーって何?」アイテムの基本をおさえながら、シーズンごとのコーディネートの基本を紹介していく。気温の変化や強度に応じて、自分にとって最適な組み合わせを見つけよう。