Language

  • 日本語

Category

  • Cafes & Meals
  • Skill & Training
  • News
  • Fashion & Style
  • For Beginners
  • Gears
  • Rides in Japan

Info

  • About Us
  • CONTACT
  • Pricacy Policy
  • English
  • 日本語

LOVE CYCLIST

Snap Journal [April 2023] – Ride of the Sakura Squad

Apr 06, 2023 Rides in Japan

UDOG DISTANZA Review: New gravel shoes created by Zen spirit x Italian craftsmen.

Apr 02, 2023 Gears

Handlebar Bags: The Complete Buyer’s Guide 2023

Mar 25, 2023 Gears

S-Works Tarmac SL7 review: the history of the Tarmac reveals the current all-around bike and beyond.

Mar 06, 2023 Gears

The Complete Outfit Guide to Cycling Clothing – Spring, Summer, Fall, and Winter

Mar 02, 2023 Fashion & Style

[Product Review] Nova Ride OSPW: Reasonable and good looking (but there is a caveat).

Mar 01, 2023 Gears

[Product Review] Fizik Vento Ferox Carbon: Bringing the feel of road shoes to SPD.

Jan 31, 2023 Gears

Cycling Base Layers for Winter – A Buyer’s Guide

Jan 27, 2023 Fashion & Style

Smart Trainers for Zwift: A Comparative Buyer’s Guide 2023

Jan 26, 2023 Gears
  • <
  • 1
  • …
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • >
LOVE CYCLIST

Instagram

S-Works Tarmac SL9 @specialized_japan SL9は「ちょっとず S-Works Tarmac SL9 @specialized_japan  SL9は「ちょっとずるい」と感じた。明らかに速いし、軽やかなのに乗り心地がいい。一緒に乗ったRyujiが「SL8との違いがまだわからない」と言うが、それなら一層、今まで周りの仲間はSL8に乗ってこんなにラクをしていたのかと思い、試乗中ずっと「ずるい」と言い続けていた。  新たなレース時代を担う最新バイク『S-Works Tarmac SL9』のファーストインプレッションをLOVE CYCLISTで公開中👉 @tats_lovecyclist のリンクから  #lovecyclist #tarmacsl9
Swipe for camera settings👉 #lovecyclist Shutter Swipe for camera settings👉  #lovecyclist  Shutter 1/30
Aperture f/2.8
ISO 400  Shutter 1/13
Aperture f/4.5
ISO400
—————
Shutter 1/4
Aperture f/2.8
ISO 400  Shutter 1/30
Aperture f/6.3
ISO 500  Shutter 1/60
Aperture f/6.3
ISO 400  Shutter 1/20
Aperture f/2.8
ISO 400  Shutter 1/6
Aperture f/6.3
ISO 400
——
Shutter 1/60
Aperture f/2.8
ISO 400  Shutter 1/4
Aperture f/7.1
ISO 500  Shutter 1/60
Aperture f/8.0
ISO 500  Shutter 1/4
Aperture f/6.3
ISO 400  📸GR @ricoh_gr_official x Flash: The ultimate setup for night rides.
It’s the color. It’s @iamkentasan 🦖 #lovecyclist It’s the color. It’s @iamkentasan 🦖  #lovecyclist #fujifilm #cyclinglife
Early bird Tokyo session for @fingerscrossed.desig Early bird Tokyo session for @fingerscrossed.design & @cyclism.jp  #lovecyclist #fingerscrosseddesign
Ace Pro 2をコンデジ化して撮影している。 13mmレンズとNDフィルターでライドのスピード感 Ace Pro 2をコンデジ化して撮影している。
13mmレンズとNDフィルターでライドのスピード感が手のひらに乗り、GRとはまた違う写りが楽しい🐻‍❄️  📸 @insta360_jp 
- Ace Pro 2 本体
- Ace Pro 2ストリート撮影グリップ Pro
- Ace Pro 2 NDフィルターセット  #lovecyclist #pr
A collaboration shoot with Italian monocoque carbo A collaboration shoot with Italian monocoque carbon bikes, SWI.
Capturing the duo as they tear through the streets of from Shinjuku to Shibuya on the SWI Aequus🔥  Bike @swicycling 
On the saddle @atsushi_nice_sun @omochi68  #lovecyclist #swicycling
🌼🏔️🚴🚴‍♀️🌪️ Crew @koolt4884 @annannanna1002 📸 @fu 🌼🏔️🚴🚴‍♀️🌪️  Crew @koolt4884 @annannanna1002 
📸 @fujifilmjp_x  #lovecyclist #durohaus
Winter’s tail🦨 Trio @annannanna1002 @why_so_saad Winter’s tail🦨  Trio @annannanna1002 @why_so_saad & me
#lovecyclist #cyclingphotos  #fujifilmxt5 #ricohgriiix
新しく発売されるバイクに向かってシャッターを押す過程はいつも楽しい。 2025年10月、Speci 新しく発売されるバイクに向かってシャッターを押す過程はいつも楽しい。  2025年10月、Specialized @specialized_japan とのコラボレーションにより、『Aethos 2』の“ライドクオリティ”を体現するためのライド&撮影を西伊豆で行った。Speicializedバイクに精通する3人のライダーに、映像チーム、ライター、そして僕が加わり、Specializedでライドクオリティを表現する映像と記事を、LOVE CYCLISTでAethos 2の本質を追求するレビューを制作するプロジェクトだ。  一番つらかったのは...3月まで公開を待つこと。昨年末には文章を書き終え、ライダーたちの協力の元でこのバイクに対して感じたこと・考えたことをすべてかたちにし、あとは世に出るのを待つだけだった。半年前のあの刺激的だった撮影を思い返して、やっと写真と記事を公開できることが嬉しい。  *  2020年に登場した初代Aethosは、ここ数年の新型ロードバイクの中で、最も異質で、最も誤解されたプロダクトだった。Aethosに掲げられたのは“完璧な走行性能の追求”というコンセプトだが、スペック重視&レースバイク嗜好の強いマーケットにおいて、これが正しく機能するには、土壌がまだ成熟していなかったというのが現実だった。つまり、「ライドクオリティって何?Aethosって速くないの?」という感じだ。  だから当時は“UCI規定6.8kgを無視した軽さ”という記号がひとり歩きして、一部でホビーレーサーのヒルクライム専用機として売り出されたり、あるいは「ガチ勢じゃない人のための自転車」という限定的なレッテルが貼られたりすることとなった。  本来Aethosが目指したのは、特定の用途に特化したものではなく、走りに対して純粋な心地よさや快楽を追求する姿のはずだった。
だからフレーム形状はタイムレスなもので、S-Worksロゴは小さく、バイクがその存在を主張するのではなく、Aethosに乗ったサイクリスト側を主役に置くようなプロダクトデザインになっている。にもかかわらず、販売サイドやエンドユーザーによる安易な記号化が、このバイクの本質的なポテンシャルを覆い隠してしまった。  それでも当時、LOVE CYCLISTメンバーのうち2名が初代Aethosを選んでいる。マーケットのシェアに対してはかなり高い割合だろう。Aethosの哲学は、伝わる人には確実に刺さっていたということだ。  ただ、このコンセプトがより広く浸透するためには、ひどく時間がかかるのは間違いない。ライドに向き合う価値観そのものが異なるからだ。スペックやブランドに多くの価値を見出すマーケットにおいて、サイクリストの評価軸が切り替わるには、初代Aethosの製品寿命だけでは短すぎる。  だからAethosは再び市場に現れた。  Specializedはただ売れる領域を追うメーカーではなく、マーケットを開拓するメーカーだ。プロダクトを通して新たな価値とライド体験を生み出していく。Aethosの系譜を続けることで、初代を選んだサイクリストには「あなたは正しい選択をした」と伝え、そして競争を第一としないサイクリストには、「これから先も新しい選択肢が用意されている」と伝える。たとえ初代のコンセプトが後付けだったとしても、新型 Aethos 2が満を持してリリースされたのは、過去の誤解を拭い去って、ブランドが当初描いていた哲学を結実させるためだと考えるのは、決して穿ちすぎではないはずだ。  それは単なるフル内装化やジオメトリ更新ではなく、走りの質(=ライドクオリティ)そのものを作り直すことに繋がっている。今回、3名のライダーによる多角的な実走レビューを通じて、Aethosの系譜が切り拓こうとしている新たな世界線を明らかにしていく。  詳細なレビューをLOVE CYCLISTで公開中👉Link in bio @tats_lovecyclist  Aethos 2 riders🚲
@ryuji_ride @koolt4884 @annannanna1002  #lovecyclist
follow
Cycling Clothing Brands List
in partnership with:
Cannondale Japan
Wahoo
Pas Normal Studios
MAAP
Rapha
Café du Cycliste
MAGNET
CYCLISM
Panaracer
Altalist
KPLUS
Uvex
POWBAR
  • ABOUT
  • CONTACT
  • PRIVACY POLICY
Instagram Icon X Icon

Let your ride be brilliant.

©2026 LOVE CYCLIST