サイクルウェアのおしゃれな海外ブランド<第6弾>

サイクルウェアのおしゃれな海外ブランド第6弾です。

ウェアは機材の一部という考え方があります。
優れた機材が新しい体験をもたらしてくれるように、優れたウェアはサイクリストのパフォーマンスもモチベーションも上げてくれるもの。
機材アップグレードを楽しむように、サイクルファッションもめいっぱい楽しんでください。

Black Sheep Cycling – ブラックシープ(オーストラリア)

Black Sheep Cycling

http://us.blacksheepcycling.cc/

羊の群れの中で、いたずら好きで流れに従わない黒い羊のシンボルは、このウェアを着るサイクリストが羊の群れではなく自我を持ち誇り高いユニークな存在であるということを示唆しています。
ウェアはシーズンごとに新作を発表するLimitedと基本ラインナップのEssentialに分かれています(1枚$140〜)。
Limitedは新作リリース後毎回数時間以内に売り切れてしまう大人気のブランド。メアド登録しておくと新作発表が通知されます。

<送料:$22>

DGentrena – ジェントリーナ(スペイン)

dgentrena

https://www.dgentrena.com/en/

Pain in Style」という、サイクリストらしいコンセプトを持つバルセロナのブランド。
バイクに乗る限り苦しみは伴うものですが、それをジェントリーナの華やかで美しいスタイルで覆うことができます(€95.00)。

<送料:€15.00>

DGentrenaウェアのレビューはこちら

Çois Cycling Legacy – ソワ サイクリングレガシー(ベルギー)

Cois Cycling Legacy

https://coiscycling.com/

Çoisはかつてベルギーのナショナルチャンピオンだった創業者の祖父の名前François(フランソワ)に由来します。
これまでTシャツやスウェットなど自転車関連のアパレルを出していましたが、新たにサイクルジャージのラインナップも開始(€89.95)。
オンもオフも、いつもサイクリストの気持ちでいたいときに最適なブランドです。

<送料:€28.00>

Çoisウェアのレビューはこちら

IRIS – イリス(オランダ)

IRIS

https://www.i-ris.cc/

オランダの世界選手権でかつて優勝した元プロサイクリストのイリス・スラッペンデルが2017年に創業したブランド。
彼女は日本と深い関わりを持ち、現在展開しているシリーズはすべて日本的なものをモチーフにしたデザイン。それでいて、いかにも和な感じにはせず、スタイリッシュなデザインに落とし込んでいて素敵(€99.00)。

<送料:€35.00>

The Service Course – ザ・サービスコース(スペイン)

The Service Course

https://theservicecoursegirona.com/

カナダ出身のプロサイクリストだったクリスティアン・マイアーと、妻アンバーが2017年に立ち上げたブランド。
ウェアブランドと一緒に“La Fabrica”と“Espresso Mafia”という2つのカフェをオープンしていて、この名前がプリントされたジャージも展開しています(この業態、非常に憧れます)。
タイポグラフィがものすごく格好良く、色使いもシックでキレイめ。またPedlaとコラボしたジャージも出すなど、展開するウェアすべてがハイセンス(€105.00〜)。

<送料:€26.00>

Le Col – ル・コル(UK)

Le Col

https://lecol.cc/

かつてプロサイクリストだったヤント・バーカーが2011年に設立したブランド。自分たちが求める品質に妥協なく仕上げるために、イタリアの専門アパレル工場を買い上げ、そこですべてのウェアを生産しています。
レーサー向けに作られたジャージは、綺麗めなロゴの印象も加わってすべて品のある仕上がり(£120.00)。

<送料:£16.95>

Velocio – ヴェロシオ(USA)

Velocio

https://intl.velocio.cc/

ニューイングランドデザイン&イタリア製のウェアは、ライド体験を向上させ、サイクリングで得る自分だけの物語を、より効率的・快適・絶対的にすることを目的として作り出されています。
そのデザインはとても綺麗な世界観で、特にウィメンズの華やかさが目を惹きます($134.00〜)。

<送料:$20.00>

La Machine – ラ・マシン(オランダ)

La Machine

https://lamachine.cc/

バイクを愛するマーケティング担当とデザイナーの2人が中心となって2014年に創業したブランド。
購入した98%のサイクリストがこのブランドを推奨する品質の高さを誇ります(€89.95)。
クリーンでシンプルなデザインのジャージに加え、サイクリスト目線のメッセージが書かれたTシャツも展開していてとてもおしゃれ。

<送料:€19,95(€150以上購入で無料)>

Raso – ラーゾ(ポーランド)

Raso

https://rasowear.com/

2014年に創業されたポーランドのブランドは、スペイン・ドイツ・オーストラリアなどの150以上のクラブとスポーツ団体で着用されてきた実績を持ちます。
ドットやストライプを基本とした幾何学模様のジャージは、遊び心があって着てみたくなるものばかり($90.38)。

<送料:$13.74>

OSS BIKE WEAR – オス バイクウェア(韓国)

OSS BIKE WEAR

http://en.ossbike.co.kr/

オランダのオスという自転車乗りに優しい街づくりをしている都市の名前が由来の韓国ブランド。OSS BIKE WEARも同様にサイクリストにとって理想的なウェアづくりをすることを目指しています。
男女でパターンの隔てがなく、どれも洗練されたかわいいデザイン($79.00〜)。
アジア圏のInstagramインフルエンサーにウェアを配布するマーケティング手法により、国内でも高い認知を獲得しています。

<送料:$100以上購入で無料>

 

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